AT 互換機は作るもの


といったものの、作り方が書いてあったりするわけではないです。 私がつくったマシンの構成と、どうしてそのパーツを選んだかを書いておきます。 自分で作る人は、参考にしてみてください。
そして, 最新編

種々のチープな日曜大工により, 強引に静かさを実現した現在のメインマシンです。

また, 不要なケーブルを空いている5インチベイにまとめて, 空気の流れを遮らないようにしています (内部写真 (でっかい), ただしCPUが700MHzだったころのもの)。
冨永丈博の Home Page に戻る